ハロプロ サポートサイト ハートプロジェクト。net

事務所に意見を伝えるアーティストサポート型 ハロプロ応援サイト

現在の矢口さんの処遇について 06年04月22日 17時59分

下記のもりっぺさんのご意見に追随する形になりますが、
(「ハロショやハロモニ。でのまりっぺの扱いについて」4月21日 21時29分)
現在の矢口さんの処遇につきまして、お願いがあります。

『ハロプロに所属するアーティストとして、他の所属メンバーと同様に扱って頂きたい』
これがその内容です。

現在の矢口さんは、ハロプロコンサートでも、スポフェスにおいても、
「司会」という以外には出番がありません。

他の、司会としてのみ参加される方々は、皆様ハロプロ所属ではありません。
ハロプロ所属の稲葉さんが以前に司会をされたときには、歌の出番もありました。
ではなぜ同じハロプロ所属であるはずの矢口さんには、司会として以外の出番がないのでしょうか。

もりっぺさんのご意見にもありますが、矢口さんが悪いことをしたかのように扱われている、
そのように感じないではいられません。
矢口さんのファンの多くは、この扱いに非常に悲しく・辛い思いをしております。


矢口さんはイベント等で、このような言葉を言ってくださいました。
 「これからも歌を歌い続けて行きたい」
 「ソロコンサートがやりたい」
 「来年は選手としてスポフェスに出たい」
このことは、矢口さんの希望であると同時に、多くの矢口さんファンにとっても希望なのです。


カジュアルディナーショーや、バスツアーといった素晴らしい企画を立てて頂いたことには、
矢口さんファンとして本当に感謝しております。
しかし残念ながら、これらの企画は非常に狭き門です。

バスツアーは当初の定員よりも、実際の参加者はかなり増えたようですが、
それでもまだ落選された方がいらっしゃると聞き及んでおります。
またディナーショーは、矢口さんの出演公演は回数自体も少なく、
当選することが本当に難しい状況のようです。

しかしこのことは『アーティストとしての矢口さんの活躍を求める』ファンが、
それだけ多く存在していることの証明だ、と考ることができると思います。
矢口さんの希望と、矢口さんのことを愛する多くのファンの希望について、
改めて考えてみては頂けないでしょうか。

矢口さんについて現在のような処遇にしなければならない、何らかの事情があるのかも知れません。
もしかしたら事務所の皆様も、心を痛めていらっしゃるのかも知れません。
しかしそのように考えつつも、今回は敢えてお願いをさせて頂きました。

長文にて失礼致しました。
以上です。

ハートプロジェクト。netは著作権や肖像権を十分考慮し、ハロプロ関係の画像を一切使用しておりません
Since 2004/11/14 Copyright (C) 2004 - 2005 HeartProject.net All Rights Reserved
HeartProject.net / Mail / 管理者:ミスケン / twitter @misuken_now