ハロプロ サポートサイト ハートプロジェクト。net

事務所に意見を伝えるアーティストサポート型 ハロプロ応援サイト

ショップアイテム 2項目 06年05月30日 21時23分

以前、「ハロショやハロモニ。でのまりっぺの扱いについて 06年04月21日 21時29分」・所属アーティストの現在の状況について 06年04月22日 20時18分の2通をハートプロジェクトを通じて提案しましたが、
今回は「ハロショやハロモニ。でのまりっぺの扱いについて 06年04月21日」であえて触れなかった事についてです。

簡単にいうと「トレーディンググッズについて」です。

会報33号同封の付録「コンサート時のマナーとモラルについて」に「オリジナルグッズ商品の交換について」という項目があります。

おっしゃることはもっともですが、逆にグッズの企画をたてる時には予想できなかったのでしょうか?

会場近辺で交換されているグッズは私が目にした限りではトレーディンググッズばかりで、オフィシャルショップも同種のアイテムを多く企画されています。

しかしトレーディンググッズはもともと「トレード=交換」も目的としたものであり、そのような性質のアイテムを販売して「交換を(ショップや会場周辺で)規制するのはどうかと思います。

コンサートグッズの販売時に「トレード専用スペースを設けて、そこでのトレードを認める」とでもしないと状況は変わらないと思います。
ただし、前述の文化祭ではみなとみらい駅コンコースにトレーディングスペースを展開していましたが、そのような空間でのアイテム販売は無しでお願いします。
公共の空間でトレーディングスペースを展開し、ショップや会場周辺で規制すれば一般の方々から「ショップや会場周辺でやらなければいいのか?」という批判が起こり、結果としてハロプロ離れが加速するのではないかと懸念しています。

需要があるからトレーディンググッズの販売をするんでしょうが、前掲を考慮していただき、トレーディンググッズを再検討されることを望みます。



続いてオフィシャルショップでの物品購入表記入についてです。

近畿2店舗と札幌・渋谷 計4店舗しか見たことがありませんが、お客さんが物品購入表に記入している光景をご覧になったことがあるでしょうか?
京都店ではほんの少し記入できるスペースがありますが、物品購入表を写真が掲示してあるパネルや壁面に押し付けて記入する人が多いんです。
他の人は見にくいし、パネルも傷む原因になります。
実際に京都店でパネルが外れそうになっているのをみたことがあります。

対策としては、記入スペースを確保する・希望によりクリップボードを貸し出すなどがありますが、他にも良い方法があると思いますので、「For The customers」(お客様の立場で・ダイエーグループの従業員の名札に書いてあります)の観点に立って見て頂くことを要望します。

ハートプロジェクト。netは著作権や肖像権を十分考慮し、ハロプロ関係の画像を一切使用しておりません
Since 2004/11/14 Copyright (C) 2004 - 2005 HeartProject.net All Rights Reserved
HeartProject.net / Mail / 管理者:ミスケン / twitter @misuken_now