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インフルエンザ流行期の到来に際して 10年11月25日 16時53分

本格的な冬が近付き、風邪やインフルエンザが本格的に流行するシーズンとなりました。
昨年はBerryz工房春ツアー名古屋公演の延期、そして5月の新型インフルエンザ発生以降はイベント延期・中止や罹患してしまうメンバーが多発しましたが、今年は今のところ特にそう言ったことは見受けられておらず一先ずホッとしています。


そこで思ったのですが、そもそも事務所内での予防接種の義務付けや私生活内も含めての注意喚起はしっかり行なわれているのでしょうか?
昨年のケースで言えば、発生したばかりでワクチンが出回っていなかった5月以降の新型インフルエンザに関しては仕方がないとしても、前述のBerryz工房春ツアー名古屋公演の延期は未然に対策が行なわれていれば予防接種の効果が持続しており防げたはずです。
それでもなお罹られてしまったというのでは仕方がありませんが、注意や対策が不十分だったというのにも責任があるのではないかと思われます。
素人である私が事務所様の内部事情に言及するのは間違っていることかもしれませんが、しっかりと予防接種を義務付けられるなり注意喚起を通達されるなりされたほうが良いと思われます。


また、コンサート・イベント会場での対策に関しても、昨年5月〜今年初めぐらいまでの新型流行期には会場に消毒液が設置されており握手会の握手前にもなされるようになっていましたが、それが終息してからはあまり見受けられなくなったような気がします。
これから風邪やインフルエンザのシーズンとなり、またノロウイルスも流行の兆しを見せている模様なので、せめて冬期だけでも再び消毒を推進すべきだと思われます。


本当に素人がでしゃばるべきことではないと思いますが、泣きをみた実例も今までに何度かありますし、心配が完全に吹っ切れないのでご意見させて頂きました次第です。
ご検討の程よろしくお願い申し上げます。

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