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今のハロプロが目指すもの。。(3) 記事番号[2]

やはり、AKB48グループ、坂道グループ、ももクロやエビ中などのスターダスト系、様々なアイドルがハロプロと凌ぎを削る中、生き残るため、または他とは違うものを追求していくための策として、たどり着いた答えがカッコいいフォーメーションダンス、クールハローのような気はしますけどね。

激しいパフォーマンスは体にも大きな負荷がかかりますから、ケガや病気が絶えなくなるのは仕方ないとも言えますし、かと言って今のハロプロのパフォーマンスレベルを下げると、ハロプロの売りがなくなってしまいますからね。

ハロモニ。でエンタ性の高さに感心してとありますが、ハロモニ。でやったような事を今はAKBや乃木坂が「AKBINGO」「NOGIBINGO」「AKB48SHOW」などでやってしまっているので、ガールズライブしか専用のテレビ番組を持たないハロプロが生き残るためにはカッコいいパフォーマンスをステージで魅せるしかないのかなって気はしますね。

後出し感だったり、メンバーも自分の思い描いていたアイドル像とは違うかもしれませんけど、他のアイドルとの違いを出さなければ生き残れませんしね。

半数以上が学生のグループにあれだけのハードさを要求するのは違うとおっしゃいますが、ダンスの強豪校とかはもっとハードな練習をしてると思いますしね。

HKTの宮脇咲良さんも運動神経が悪いのにドラマでプロレスをやったり、睡眠時間がない中で多忙なスケジュールをこなしながら活動してますから、それを考えたら休みも定期的にあるハロプロメンバーはまだまだいい方だと思いますよ。

ハッキリ言ってファンがメンバーに対して甘すぎると思うし、何だか過保護に走りすぎてるような感じがしてならないですね。

下手すればモンスターペアレントのようなヲタも出るんじゃないかと思うぐらいですよ。

病気やケガをするという事はメンバー自身の自己管理がなってないとも言えるし、パニック障害と診断された相川茉穂ちゃんの場合、他のメンバーよりも心が繊細(弱かった)だったという事も言えますしね。

あとは、指導者側の力量の問題というのもありますが、指導者とメンバーの間の信頼関係もないと納得できるパフォーマンスは作れないと思うので、そこも難しいところではありますね。

いずれにせよ、ハロプロが今後も生き残るためには今のカッコいいパフォーマンスを続けていくしか他ないと思うので、アフターケアの強化やケガをしない体づくりをやっていくしか方法はないだろうと思います。

もし、それが嫌ならば、AKBや乃木坂に行くしかないだろうなと思うのが僕の意見です。

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