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[1] 握手会、ここまでしてやる必要は?(10) 06年11月06日 19時58分

此方には初投稿となります。

昨日、℃−uteイベ大阪に参戦して参りました。
心配も杞憂に終わり限りなく満足しましたが、少し引っ掛かるものがあったので投稿させていただきます。

村上さんの件もあってか、注意事項等にかなり物々しいものを感じました。
握手会でのことなのですが、荷物はスタッフさんに番号札と交換してもらい、握手終了後に返却というシステムになっていました。
そして、何より注意事項のアナウンスが厳重でした。
「撮影・録音・録画等の行為は一切禁止となっております。メンバーの手を強く引っ張る・振るなどの行為は禁止となっております、またメンバーが傷つくような言葉を言われたりしないようにお願い致します」・・・この放送が握手会中、何度も繰り返しなされていました。
また、掌の装飾品を外すように、という旨の放送も「飾りや突起物などでメンバーがケガをする恐れがありますので外してください」といつもより綿密に放送されていました。握手会はここ2年程足繁く参戦していますが、ここまで物々しいのは初めてでした。

個人的には、握手会があるに越した事はありませんが、ここまでしてでも無理にやる必要あるのかな?ライブだけでも有料でも異議ないぐらいの出来だったのに・・・と思いました。
皆さんどう思われますでしょうか?

このお題へのコメント

10 件を表示

誰か行った人意見書いてよとか思いますが(笑)
会場に行っていない僕が少し書きますね。

元気なメンバーの姿を確認してもらって、ファンに安心してもらいたいという面と、実際はいろいろあったにせよ、公式発表から見ればイベントが中止になる方がおかしいという捉え方もできると思います。

厳重警備の中でイベントを行ったことにしても、視点を変えればこういう機会にこそファンにしっかりとした意識を再度持ち直して欲しいというメッセージも込められているのではないでしょうか。

「メンバーが傷つくような言葉を言われたりしないようにお願い致します」なんて当たり前すぎることですが、当たり前のことが当たり前でなくなっていたわけですし、もう一度襟を正すという意味でファンが受け止めてられれば、イベントを行う意味は大きいかなと思います。

ファンのマナーがよければ、ココまで注意することもないのでしょうが、今のファンのレベルはその程度です、と言うことでしょう。

11/19の応援企画に行きましたが、やはり同じような注意がなされていました。
また、今回はチケットの入ってきた封筒に入っていた注意書きも今までにない大きい紙で、「ココまで書くか?」と言う感じでした

ファン&メンバーの低年齢化とともに、マナーについてもお互いに考える時期かもしれませんね。

なお、「メンバーが傷つくような言葉を言われたり〜」の言葉については、前回のイベントでそのようなことがあったから、とお考えください

返信遅くなりましてすみません。

>みらさん
確かにファンレベルは低いようですね。
仰るとおりファンのマナーが良ければこんな物々しい思いもせずに済んだのに・・・という感じです。

>前回のイベントでそのようなことがあったから、とお考えください
無知で申し訳ございませんが、それはいつのイベントの出来事でしたでしょうか?

>ミスケン@管理人さん
確かに実際に間近で元気な姿を見て一安心しました。
それに事前から発表されていたことなので、言われてみれば今回は中止というのはおかしかったですね。
ファンにしっかりとした意識を持ち直して欲しい、という思惑も理解できます。

結論から言わせて頂きますと、やはり握手会を行うにはそれなりの意味があったんですね。

アンケートの方にも書き込ませて頂きましたが、本日、ベリーズ工房の「付き合ってるのに片思い」の販売記念イベントに行ってきましたが、殆どのファンの最大の楽しみであろう、握手会にガッカリして帰ってきました。
ベリーズの握手会は半年以上前の五月の大阪以来で、その時は有る程度一声、二声くらいなら会話できる余裕が有ったのですが、今回は全く会話にならない、と言うより個々のメンバーが、一切ファンからの「声かけ」に返事したり反応したりする意欲が無い様に見えました。
直後は正直失望しましたが、よくよく考えてみればあれは疲労の為では無いか、と思えるようになりました。
ベリーズ工房のメンバーが過去に行った握手会の際、様々なトラブルが有ったと聞きます。(具体的には、身体を触る、掴む、卑猥な言葉をかける、等々)そのトラウマが有って、頑なな態度に出るのかも知れません。
ですが、それでは何故、そこまでして嫌々握手会を催行する意味が有るのでしょうか?嫌々、ヘトヘトになりながらの握手なら、最初から無い方が余程マシです。
所詮は「ドーピングイベ」に過ぎないから、というのが本音なのでしょうが・・・

>まささん
何回目に入られたのか解りませんが、自分は1回目初めと3回目最後に握手してきました。

1回目の時はそれなりに話せる元気があったように見えました、さすがに3回目の最後は疲れきってそれどころではない状態でした。

あの人数相手に握手し続けていればしょうがないですよ、最後見てるの辛かったですもん。

>それでは何故、そこまでして嫌々握手会を催行する意味が有るのでしょうか?嫌々、ヘトヘトになりながらの握手なら、最初から無い方が余程マシです。

仕事だからです。
彼女らにする、しないの選択しは残念ながら無いのです。

手を引っ張ってまで粘ってる勘違いアピールくんとかが空気読んでくれればメンバーのみんなも楽しんでくれたでしょうね。
そこまでやったら逆に嫌われる事に気づいてほしいです。

>>7 まささん
残念なことに満足できるイベントにならなかったようですが、キャメラブさんもおっしゃっているように、人数が多くメンバーも疲れてしまったのかもしれませんね。
東京厚生年金会館でのイベントということで、三回あるとそこそこな人数になりそうな気もします。

ファンのためのイベントがある以上、ファンががっかりしてしまうようなことはあってはいけないと思いますが、ヘトヘトになってしまうくらい頑張っているという見方もできますし、無理な日程を組む事務所には悪者になってもらうとしても、メンバーには優しい目を向けてあげてほしいです。

自分は新曲発売記念イベントのことは常連さんのイベントとは思っていなくて、初めてCDを買ってくれた人にとってのサービスだと思っています。
全体のCDの売り上げからすれば極少数かもしれませんが、お金を払ってイベントに参加する敷居が高くても、携帯で手軽に応募でき、握手までできるイベントに無料で参加できることは、メンバーに興味を持ち始めた方にはとても良いサービスです。

そういったイベント経験の少ない方に一人でも多く、楽しい時間を過ごしてもらいたいと思ったら、多少無理をしてでも一日で三回行なう意味もあるのではないでしょうか。
もちろん、万全の体力で最初から最後まで元気にいてくれることがもちろんですけどね。

>キャメラブさん、初めまして。
>ミスケンさん、お返事有り難うございます。

自分が入ったのは2回目の前半(9列目)でした。
至近距離まで近かないと分かりませんでしたが、よくよく思い出したら、既にこの時点で各メンバーの顔色は悪く、汗ビッショリだったような気がします。

無論、メダルの少なさを非難したどこかの都知事のように、根性が無い、気合が足りない、とメンバーを非難する気は有りません、が、しかし、同人数のイベでも℃ーuteはもう少しファンに対する姿勢が高いような気がしますし・・・(彼女たちはコンサの後に握手、なんて信じ難い程体力消耗する事もやりますから)
某政治家が選挙戦の際、何人も何人も相手にひたすら握手してたら、一種の「酔い」を感じる、と何かの記事で読んだ記憶があります。ですから、彼女たちの体調を考慮するのなら、間に休憩をはさむとか、もっと人数制限するとかすべきでは?と思います。

一説によると、彼女たちがここまで疲れてたのは、ガッタスの合宿を終えたばかりだったからだという話も有りますが、だとしたら本末転倒、本業に影響するような事やらないで欲しいと思います。(創設時のガッタスのメンバーならともかく、今のガッタスは少なくとも本人たちの自由意志で集ったグループでは無い筈ですから)

色んな所のレポ拝見しましたが、「余りにも早く、又メンバーが疲れてて凹んだ」と言う感想と、「言いたい事を伝えられて満足した」という感想に二分していました。
無論自分もキャメラブさんの仰る通り、「空気読まないアピール君」が長々とメンバーの腕引張るような行為は苦々しく思います。
しかし、来るファンにとっては1回1回が大切な握手、何日も前から楽しみにし、何伝えようか、とワクワクドキドキしてるファンも多い筈です。それが無反応では・・・と感じます。
その一方で、他人名義の携帯を複数用意して分散応募し、三回全部当たって、その度毎に何かメンバーに奇異な言葉投げかけてメンバーをビックリさせて、自分のブログに「○○ちゃんで遊ぶと楽しい」「今度は○○ちゃんで遊ぼう」と自慢しあう連中がいるのを見ると腹ただしく思います。
一方で純粋に想いを伝えたいと思う者が排除され、こうした「握手会ゴロ」みたいな連中が闊歩する現実・・・やりきれません。

ミスケンさんの仰る通り、握手会は初心者がファンを今後続けていくかどうかの重大な第一関門だと思います。
では何故、「大人買い」を誘発するような仕組みなのか疑問に感じますし(初心者は『大人買い』なんてまずしないでしょう)、それだけに余計、会いに来た者「流された、あしらわれた、」と、をガックリ肩落として帰らせるようでは逆効果だと思いますが。

みなさん、初めまして(ではないかも)
べりの握手会に参加したのは2005年が最後なのでプロフィールはここ一年の事とお考え下さい。

ここ2年ほど他のアイドル、アーティストの握手会に参加して思う事として、ジャニーズに関してはよくわかりませんが、ハローは集まる人数が多いのと意識が低い人の割合が高いのを感じます。
べりさんたちもかつては、いろいろ酷い目にあったにも関わらず例えば猛暑の中でも休憩を挟みつつも精一杯笑顔を振りまこうと努力していた、という印象なのですが、今やそんな状況なのでしょうか。
℃との比較ですが、あくまでも推論としてメジャーデビューからの時間の経過が少ないのが高いモチベーションに繋がっているのでは、と思います。

本題に戻りまして、無理してまでやる必要が無い、というのには賛成ですが、たしかに常連さん以外にはふれ合える良い機会ではあるので、ループ禁止にするなどの規制を設けるのも一案かと考えます。

昨日の℃-uteイベ2回目に参戦して参りましたが、そこで感じたことを書かせて頂きます。

ロビーでの握手会だったのですが、係員さんが「ご周知の通り非常にタイトなスケジュールとなっておりますので、スムーズなご進行にご協力をお願い致します」とアナウンスされていましたが、いざ蓋を開けてみるとその実態に驚きました。
かなり高速で流されながらの進行なのは相変わらずでしたが、これまでの大阪での℃-uteの握手会と比べても更に鬼のような速さでした。例えるなら満員電車から降りる時に人の波に呑まれて強引に押し出されるような感じです。会話も一人だけに一言声を掛けて返答を頂くのが精一杯でした。

話が変わりますが、親記事にあるとおり私がこのスレッドを立てさせて頂いた当初の思惑は、「めぐ騒動」を受けてのメンバーのセキュリティのことを考えてでした。
しかし最近になって、新曲イベに限った話ではなく℃-uteのタイトなスケジュールが気にかかり、まだ10代である彼女達の体力的なものを考慮しても強引に握手会をやる必要はないのではないか、とも思うようになりました。
もし今後も新曲発売イベントでの握手会が現状維持で続くのでしたら、キャパシティの狭い会場で開催するなり、1会場辺り1公演のみの開催にするなり、彼女達の体力的なものを考えて頂きたいと思います。

自分は昨日の大阪の1回目に行きましたが、それ程高速には感じませんでした。矢島さん、鈴木さん、有原さんに絞れば十分「会話」が成立しました。
確かにメンバーの体調を考えると握手会の乱発は眉を潜めたくなるかも知れませんが、同時に参加する側のマナーも、
単に、
「剥しと戦ってやる」みたいな戦闘的なモードでは無く、
少しでもメンバーの負担にならない握手の方法に協力すべきだと思います。
(声かけは一人か二人まで、かける言葉は一言、二言程度、足は止めない、自分から力は込めない、等)

同日ボーノの握手会の二回目も行きましたが、
こちらはまさに高速で、苦笑するのみでした。

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